対戦で役に立つコンボ(連続攻撃)をご紹介。
操作表や動画を見ながらプレイして、強力な攻撃を繰り出しましょう。(※動画はPS5版で撮影したものです )
公式攻略本『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚2 鬼狩り指南書・弐』には、コンボを含めたキャラクター紹介の他にも各種モード攻略のコツや収集アイテムの条件など、様々なコンテンツについて収録しています。
竈門炭治郎
- コンボその1
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「通常攻撃・四連(上)」から始動。「技(壱)」で打ち上げて追尾し、今度は叩き落とす。最後に再び「通常攻撃」を決めるお手軽なコンボだ。
- コンボその2
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「技(壱)」で倒れる寸前の相手には「強攻撃」を当てて繋げて、最後は「掴み技」。「技ゲージ」の消費を抑えつつ、大ダメージを与えられる。
竈門炭治郎(ヒノカミ神楽)
- コンボその1
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「通常攻撃」から始まる、使いやすいコンボ。ゲージ消費が少ないため、ヒットを確認したらとりあえずこれを決めるだけで勝率が上がるはずだ。
- コンボその2
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立ち回りで相手に当てやすい、「技(弐)」から始動。ゲージを温存したい場合には、「通常攻撃・四連」を「四連(下)」に変えても良い。
竈門炭治郎(遊郭編)
- コンボその1
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「技(弐)」を2回使う華麗なコンボ。1回目の「技(弐)」のあと、「空中攻撃」を1回で止めて、「空中攻撃(対地上)」を出すのがポイント。
- コンボその2
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相手に当てやすい「技(壱)」始動。「技(壱)」の「技ゲージ」回復が早いためコンボが終わる時点で10%ほど回復した状態になっている。
竈門炭治郎(刀鍛冶の里編)
- コンボその1
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「技ゲージ」を温存しつつ、まとまったダメージを与えるコンボ。「通常攻撃」がヒットしたことが確認できたらこれを狙うようにしたい。
- コンボその2
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けん制に用いた「技(壱)」ヒット時に狙うコンボ。2回目の「技(壱)」後、少し遅らせて「空中攻撃」を出そう。締めは「奥義」に変えることも可能。
竈門炭治郎(無限城編)
- コンボその1
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技(弐)を当てた時に狙えるコンボ。
技ゲージの消費を抑えつつ回復も狙える。
- コンボその2
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技(壱)は最大まで溜めることでガードブレイクできる。
上手く追撃してダメージを伸ばそう。
竈門禰豆子
- コンボその1
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相手を追いかけつつ、多くの攻撃を当てていく。最後の「技(参)」は溜めて出せば強力だが、溜めずに当ててすぐに「奥義」へ繋ぐのも良い。
- コンボその2
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「技(弐)」での突撃を起点に、空中と地上の連続攻撃に持ち込み、さらに技を繋ぐ。最後の「技(参)」は溜めてダメージを伸ばそう。
竈門禰豆子(鬼化進行時)
- コンボその2
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「特殊ゲージ」を100%消費するが、最速のタイミングで入力していけば最後まで繋がる。出し切ったら「奥義」へ繋ぐとより強力だ。
我妻善逸
- コンボその1
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攻め込まれたさいの切り返しで「技(参)」を当てた場合に狙うコンボ。「技ゲージ」があまりない場合は、「技(参)」の直後に奥義でも可。
- コンボその2
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「通常攻撃・四連(上)」始動。最初の「追尾ダッシュ」後、少し待ち、相手の位置が低くなったタイミングで「空中攻撃」を出すのがポイント。
我妻善逸(遊郭編)
- コンボその1
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基本的な「通常攻撃」始動のコンボ。「技ゲージ」を20%しか消費しないにも関わらず、まとまったダメージが出せるため常に狙っていきたい。
- コンボその2
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けん制に多用する「技(壱)」始動。最後に繰り出す「技(壱)」は、少し遅らせてから出すと全てヒットさせられるので、落ち着いて出そう。
我妻善逸(無限城編)
- コンボその1
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「技(参)」をカウンターのように当ててコンボに繋げよう。上手く使えばダメージを伸ばしつつ掴み技で締められる。
- コンボその2
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空中での「技(弐)」は発動のタイミングをボタンの押し方でずらすことが可能。当たったら追尾ダッシュでコンボできる。
嘴平伊之助
- コンボその1
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「技ゲージ」は100%消費するが、3つの技を絡めて大ダメージが狙える。最初の「技(弐)」を追加入力まで出したあとすぐにジャンプして追撃へ。
- コンボその2
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遠距離から素早く接近し、空中での攻撃から着地後の攻撃へと繋ぐ。ダメージはやや小さいが、ひるまない「技(参)」を起点に急襲できる。
嘴平伊之助(遊郭編)
- コンボその1
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「通常攻撃」後に二つの技を当てて「掴み技」で締める。「技(弐)」のあと「追尾ダッシュ」、「空中攻撃」、「技(弐)」を入れる攻め方もある。
- コンボその2
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ガード不可の「技(参)」を活かして、ガード中の相手に連続攻撃を叩き込む。1回目の「技(壱)」を省いて「技ゲージ」の消費を抑える形でも。
錆兎
- コンボその1
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立ち回りで使いやすい「技(壱)」からのコンボ。2回目の「技(壱)」のあとに「掴み技」を当てるため、ダメージも大きく「技ゲージ」が温存できる。
- コンボその2
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「技(弐)」で相手の移動を阻止したさいに決めるコンボ。ダメージは低めだが、回避されにくい始動なので、実践で使う場面は多くなる。
真菰
- コンボその1
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「奥義・開放ゲージ」を溜めたいときのおすすめコンボ。「通常攻撃・二連」の蹴りのヒットを確認してから「技(壱)」を使うのがポイント。
- コンボその2
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当てやすい「技(弐)」から始動し、「技(壱)」、「技(参)」も使うコンボ。「技(参)」から「奥義」にも繋げられるので、大ダメージも狙える。
鱗滝左近次
- コンボその1
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「技ゲージ」を40%消費するのみで大きなダメージを与えられるコンボ。「奥義」を組み込む場合には、溜めた「技(弐)」のあとに発動だ。
- コンボその2
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間合いを詰める「技(弐)」から始動。さらにダメージを伸ばしたい場合は、終盤の「通常攻撃・三連」を「四連」にして「奥義」を繋げよう。
村田
- コンボその1
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「通常攻撃」始動で、追撃不可の代わりに威力が高めな、空中での「技(壱)」で締める。「技(弐)」の追加入力を忘れないように注意しよう。
- コンボその2
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村田だけが持つ技の「応援」を組み込んだコンボ。ダウンを取りつつ、「共闘技」や、「緊急離脱」で消費した「共闘ゲージ」を回復だ。
不死川玄弥
- コンボその1
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「通常攻撃」始動の基本的なコンボ。「技ゲージ」消費を抑えつつ、「掴み技」で締める。そのためコンボ後に相手との距離をとりやすい点が魅力。
- コンボその2
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「開放」時のコンボ。無敵がある「技(参)」から始まるため、相手が攻撃中でも強引に狙っていけるコンボで、大ダメージが狙える。
冨岡義勇
- コンボその1
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「技(壱)」後の「追尾ダッシュ」は少し待ってから使うと「技ゲージ」を消費しない。相手がバウンドして頂点にいるときくらいを狙おう。
- コンボその2
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「技(参)」成功後に狙いたい怒涛の連続攻撃。最後の「技(壱)」のあと、「奥義」に繋げることもできる。決まれば大ダメージを与えられる。
冨岡義勇(無限城編)
- コンボその1
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当てやすい技(壱)を軸にしたコンボ。ヒットを確認してから繋ぎやすいのでおススメだ。
- コンボその2
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技(参)は任意で攻撃に派生ができる。相手の不意を突いてコンボを叩き込もう。
胡蝶しのぶ
- コンボその1
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追尾を切られない「技(弐)」から始めるコンボ。しのぶを使ううえで欠かせない、相手を毒状態にする「技(参)」をきっちり当てていこう。
- コンボその2
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毒効果を持つ「技(参)」を「通常攻撃」と組み合わせて2回当てるコンボ。途中で「奥義」へ切り替える場合は「通常攻撃・四連」のあとに。
煉獄杏寿郎
- コンボその1
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「通常攻撃・四連」から始動し、高いダメージを叩き出すコンボ。「技(参)」の前に出す「通常攻撃」は、「二連」で止めることを意識しよう。
- コンボその2
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相手に突進する動きが特徴的な「技(弐)」を軸にした連続攻撃。「奥義」を「通常攻撃・四連」や、「技(壱)」のあとに組み込むのも良いだろう。
宇髄天元
- コンボその1
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「技ゲージ」の消費が40%にも関わらず、大ダメージが狙える連続攻撃。「追尾ダッシュ」からも開始ができるが、その場合はダメージが下がる。
- コンボその2
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広い攻撃範囲を持つ「技(壱)」から「奥義」に繋げるド派手な攻撃。「技(弐)」から始めることもできるので、状況に応じて使い分けよう。
時透無一郎
- コンボその1
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使用機会の多い「通常攻撃」始動。「技(参)」追加入力のあとは「一足飛び」ではなく、通常の「追尾ダッシュ」のためゲージ消費が少ない。
- コンボその2
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突進力のある「技(弐)」で斬り込んださいのコンボ。「掴み技」で締めているため「技ゲージ」消費を抑えつつダメージが与えられる。
甘露寺蜜璃
- コンボその1
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間合いを詰めながら攻撃できる「技(弐)」から始めるコンボ。「通常攻撃・四連(下)」を下入力しないことで「奥義」に繋ぐこともできる。
- コンボその2
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「通常攻撃」から始動させ、地上と空中を縦横無尽に駆け回る連続攻撃。各技を最速で繋げていく必要があるものの、大きなダメージを狙える。
伊黒小芭内
- コンボその1
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「掴み技」を組み込んだ高威力コンボ。締めの「掴み技」は「空中攻撃(対地上)」が相手にヒットしたタイミングで入力すると決まりやすい。
- コンボその2
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使いやすい「技(参)」を軸にしたコンボ。「奥義」で大ダメージを狙う場合には、「通常攻撃・四連」か2回目の「技(参)」のあとに発動。
不死川実弥
- コンボその1
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相手の攻撃を「技(参)」で切り返すコンボ。「技(弐)」を少し長押しし、最後の一発の一つ前で止めよう。反撃から大ダメージを狙える。
- コンボその2
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「技(弐)」から「技(参)」へ繋げる。このコンボの真価は「全開放」時。相手にガードされた場合でも、繰り返すだけで大きなダメージになる。
悲鳴嶼行冥
- コンボその1
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「通常攻撃・四連」から各技を順番に使うだけで大きなダメージを与えられる。「技(壱)」の追加入力、「技(参)」の長押し忘れには注意。
- コンボその2
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攻撃中に「押し返し」されない「技(弐)」で攻めるコンボ。「技ゲージ」が少ないときは「空中攻撃(対地上)」のあと「掴み技」へ繋ごう。
愈史郎・珠世
- コンボその1
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優秀な突進攻撃である「技(壱)」から始める連続攻撃。「技ゲージ」があれば、締めの「通常攻撃・四連(下)」を「通常攻撃・三連」に変更し、再び「技(壱)」に繋げられる。「技ゲージ」の消費が増えるが、与えられるダメージが増えるので状況に応じて使い分けていきたい。
- コンボその2
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「技(弐)」を使って相手の攻撃を回避しながら狙える。「技(参)」のあとは愈史郎が空中にいるので、そのまま「空中攻撃・二連」に繋げると良い。最後の「通常攻撃・四連(下)」を、「通常攻撃・二連」→「技(参)」→「空中攻撃・二連」に変えるとダメージをより伸ばせる。
雛鶴・まきを・須磨
- コンボその1
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素早い「通常攻撃」から始まるコンボ。始動も途中も、「四連」まで出さず「三連」で止めるのがポイント。その部分以外は入力が簡単でゲージも温存可。
- コンボその2
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中間距離でのけん制に多用する「技(壱)」からのコンボ。空中の「技(弐)」を少し遅らせて出してから、着地後すぐに「追尾ダッシュ」しよう。
縁壱零式
- コンボその1
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「通常攻撃」で始動する基本コンボ。3発目から「技(弐)」に繋げ、空中コンボを決めたあと、「掴み技」で締める。攻撃範囲が広いので使用機会は多い。
- コンボその2
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攻められた際の切り返しで、「特殊技(弐)」始動。空中コンボから「技(弐)」での着地後、すぐに再度「特殊技(弐)」を使い最後に「技(参)」だ。
矢琶羽
- コンボその1
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主力の「技(壱)」がヒットしたら追加入力し、「技(弐)」に繋げ繰り返す。各「技(弐)」のあと、「奥義」に繋げることもできるので使い分けよう。
- コンボその2
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矢琶羽の連続攻撃のなかで最大火力を狙える攻撃。「技ゲージ」を80%と、「特殊ゲージ」を100%消費するが、相手の体力を半分ほど奪うことが可能。
朱妙丸
- コンボその1
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朱紗丸の強みである遠距離攻撃の「通常攻撃・四連」で、相手の間合いの外から開始する連続攻撃。「通常攻撃・四連」の毬を蹴る攻撃のあと、すぐさま「技(参)」の溜めを始める。最大まで溜めて使えば、ダメージが少し伸びるぞ。朱紗丸使用時、軸にしやすいお手軽コンボだ。
- コンボその2
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1回目の「技(参)」後の空中での攻撃は「空中攻撃」→「空中攻撃(対地上)」を意識しよう。また、最大まで溜めた「技(参)」からもスタートできる。
矢琶羽・朱妙丸

- コンボその1
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朱紗丸の「特殊技(壱)」で攻撃の起点を作りつつ、ヒットしたら連続攻撃を狙う。矢琶羽の「技(壱)」と「技(弐)」を交互に使いダメージを伸ばそう。
累
- コンボその1
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リーチの長い「通常攻撃」始動。「通常攻撃・三連」で止めて、「技(参)」に繋げる。最後の「掴み技」を「奥義」にすれば、さらなる大ダメージを狙えるぞ。
- コンボその2
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無敵時間がある「技(参)」を使い、相手の攻撃に合わせて使える連続攻撃。終了後は相手との距離が離れるので、累が得意な間合いでの戦いを継続させることも狙える。「技ゲージ」の消費を抑えながら、「技(参)」がヒットしたあとに「掴み技」に繋げる形に変えても良い。
魘夢
- コンボその1
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2回目の「技(弐)」の初撃は命中させず、すぐに「追尾ダッシュ」をして「空中攻撃」に繋げる。最後の「掴み技」は破裂で相手が浮いたところを狙おう。
- コンボその2
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ガード不可の「特殊技(壱)」から狙える。締めの「掴み技」は、破裂後に相手が落ちてきたタイミングで入力するといい。「特殊技(弐)」始動でも成立。
猗窩座
- コンボその1
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「通常攻撃・四連」のあと「技(参)」で急接近し、追撃する。最後の「技(弐)」を素早く入力しないと全段命中しない。ダメージが減るので、意識しよう。
- コンボその2
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「特殊ゲージ」が無ければ最後の「特殊技(壱)」を「通常攻撃・四連(下)」に変更できる。また、「奥義」にも変えられるので状況に合わせ使い分けよう。
猗窩座(無限城編)
- コンボその1
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広範囲で相手を捉えやすい「技(壱)」を活用した連続攻撃。
ゲージ効率も良いため使いやすい。
- コンボその2
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相手の攻撃を避けるように「特殊技(壱)」を活用しよう。
成功すると大ダメージが狙える。
堕姫
- コンボその1
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大きなダメージが狙える連続攻撃。「技(参)」を「奥義」に変えればダメージが伸び、「技ゲージ」がない場合は「通常攻撃・四連(下)」に変えても良いぞ。
- コンボその2
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無敵時間がある「技(参)」を使用した、反撃に使える攻撃。初撃のヒット後は堕姫が空中にいるため、そのまま「空中攻撃・二連」に繋げ、着地後に「通常攻撃・三連」へ。連続攻撃後、相手との距離が近いので起き上がりに合わせて「特殊技(弐)」を使うなどで攻めたい。
妓夫太郎
- コンボその1
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「技ゲージ」を40%しか使わず、毒のダメージを含めると相手の体力を約4割奪う連続攻撃。初撃が使いやすい「通常攻撃」なので、積極的に狙っていきたい。
- コンボその2
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優秀な「技(弐)」から狙える連撃。「特殊ゲージ」があるなら「通常攻撃・四連(下)」を「通常攻撃・三連」にして「特殊技(壱)」に繋げても良い。
堕姫・妓夫太郎

玉壺
- コンボその1
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攻撃範囲が広く当てやすい「通常攻撃」で始動するコンボ。「技(参)」ヒット後、ジャンプしてすぐに「空中攻撃(対地上)」を当てるのがポイントとなる。
- コンボその2
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「特殊技(弐)」で相手を迎撃したさい決めたいコンボ。「技(参)」のあと空中にいる相手を追いかけて攻撃し、そのまま空中で「技(弐)」を当てて締める。各種ゲージの消費バランスが良好で、まとまったダメージを与えられるコンボなので「特殊技(弐)」ヒット時は狙おう。
憎珀天
- コンボその1
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「通常攻撃」始動の基本的なコンボ。「特殊技(壱)」は入力時にヒットしないので直後に「追尾ダッシュ」するのがポイント。最後に落下した相手にヒットする。なお「特殊技(壱)」直後に繰り出す「追尾ダッシュ」は「技ゲージ」を消費していないため、その後にも余裕ができる。
- コンボその2
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切り返しに使う「技(参)」始動。ヒット後すぐにジャンプし「空中攻撃(対地上)」で相手に追撃可能。その後、「通常攻撃」から空中コンボへ移行しよう。
獪岳
- コンボその1
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「技(参)」は相手の攻撃にも怯まないので積極的に使うことができる。
この技を起点に空中でのコンボに繋げよう。
- コンボその2
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「特殊技(壱)」で、相手の攻撃にあわせて使おう。
最後の通常攻撃・四連(下)で奥義・開放ゲージも少量蓄積可能。
鬼舞辻無惨
- コンボその1
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攻撃中怯まない「特殊技(壱)」が始動の連続攻撃。
非常に当てやすく使いやすいぞ。
- コンボその2
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掴み技を最後に組み込んだ強力な連続攻撃。
技ゲージが十分あるときに狙ってみよう。